ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.1509 うおーーーっ!!! 鼻息荒くなるからっ!!

昨日会社のクリスマス会だった話をチラッと書いたのだが、覚えておいででしょうか?

席は最初に指定され、お偉いさんと同じテーブルだった僕は

一方的お気に入りのOさん

No.1414←また飛ばしたw 若者とボウリングしてきた - ダメシ添加大戦

とは話もできなかったのです。帰りにチラッと「お疲れ様でした~」と言っただけ。

そ れ が ですよ!?

なんか今日お客さんからのクレーム電話かなんか来てて対応する社員も声を荒げていて、社内の空気が悪かったんですよ。
そんな中、Oさんがわざわざ私の席まで来て
「昨日はお疲れ様でした」つって微笑んでくれたのです!!
O「なんかちょっと荒れてますね・・・。昨日、お酒は結局飲まれたんですか?www」
え「紹興酒をちょっと飲んでしまいました(;´Д`)」
なんて会話をそれ以上膨らませられない私!! くぅっ!! ふがいなしっ!!

つーか、私禁酒したって言い過ぎwww なんでOさんまで知ってるんだよwww*1

そんで私がちょっと営業の成績とかまとめてる途中の資料を広げてたので
O「ちょっと見ていいですか・・・うーん厳しいなぁ」
なんつって資料見てるんすよ!!
萌える!! 僕は知ってる!! この全体的に厳しいところでOさんが常に目標は達成してることを!! 若くして仕事できるオーラ!! カッコいい!! でもカワイイ!!! 萌える!!(2回目w)
ああああああ僕と今度どこかお食事でもいかがですかぁぁぁぁぁぁ!!!(魂の叫び)←言えないw

え「皆さん(上から)いろいろ言われて大変ですよねぇ~(^^;」
O「そーなんですよ、無理なんですよぉ~」
とぼやきながらOさんは自席へ戻っていった。
Oさんタイムは終了した。

Oさんは僕と話すためだけにここまでキタ――(゚∀゚)――!!
うひひひひひ。


それにしても、飲み会の次の日に若い子が年上に挨拶して回る風習はなんなのかね? 僕はここに派遣できて初めてそういう風習に遭遇しました。もう年寄り側なので自分からは挨拶に行きませんが、偉い人たち側の席にいるのでみんながついでに挨拶してくれます(爆)

*1:前回宣言してたwww