ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.1272 あれがアレして思い出した

高専の頃電車で通学していた。北海道では汽車通と言っていた。近くの高校生と仲良くなった。
その中にポニーテールがとてもよく似合う、ともちゃんという美少女がいた。俺のような自称と違ってかなり本格的に美少女で化粧がうまかった*1


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ともちゃんは朝、電車に乗り込むと女友達にキスをしながら挨拶をする子だった


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たまらんだろ? たまらん。しかし、俺にはしてくれないのである。
なんで俺にはキスしてくれないの? と聞いたら(←この時点でキモイ)


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という話をなんとなく思い出した。なんとなくなw


彼女らはストーカの被害に遭いそうで、俺はストーカーしそうなタイプの人間であった。
彼女らはセクハラの被害に遭いそうで、俺はセクハラしがちな性格であった。
人はよく見てるものだよな、と今になってしみじみ思うのだった。

*1:父親が暴力を振るうため、痣隠しのテクニックっだった