ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.1256 嫉妬と書いたけど善意もあるんだろうなぁ、と

www.kandosaori.com

英語の文章をアウトプットすることを、やめたい - 接客業はつらいよ! あけすけビッチかんどー日記!

嫉妬されてるんじゃない?ブコメが英語なのはイラッとしたwww

2017/05/27 10:40
b.hatena.ne.jp
とコメントしたのだが、イラっとしたのがなぜなのかと普通に善意の人もいるだろーね、と思ったので、今更だけど書くw


日本語で書いたら日本語読める人が読む。
日本語で招待されてフィリピンにいるよーっての書いてたら、まぁ嫉妬されるかなぁってのが最初に出てきたのでコメント。
ブコメが英文でイラっとした話になるんだけどさ、誰に読んでほしいのかっての大事だよね。ブコメだから別に誰も読まなくていいよ私の栞だよってならわかるんだけど、かんどーさんのブコメは相手になんか言ってたから、だったらわかる言葉で書けよなぁって思ったw


戻って、私なんか日本語でしか書けないうえに誤字誤変換多いので、指摘部分を引用スターされたりブコメで突っ込まれたりはありがたい。オープンな場で指摘されることでネタ化されてる部分もあると思う。
基本、特定の人としか絡んでないからかもしれないけど、それで凹んだりアウトプットやめたい、とか思ったことはないなぁ。


英語で書いたら英語の読める人が読む。
そういう人が間違いに気づいたら、指摘するわな、そりゃ、とも思ったんだが、ここで思うのが、なぜ指摘方法がメールだったんだろうなぁって。
オープンな指摘のほうが、後で同じような文章を書いてググった人とかの勉強にはなると思うんだよねぇ。


あ、

「ブログは表現なのだから、もっと英語の小説などから表現を引用して気持ちの伝わる文章を書いたほうがいい」

http://www.kandosaori.com/entry/2017/05/27/101512

は完全にクソリプだと思いましたwwww


指摘者たちは自分だったらオープンな場で指摘されたくない、という配慮だったのだろうか。
ブコメで何人かが言うように、個人的にかんどーさんに絡みたい、もっと言えば「恩を売りたい」という下心があったのだろうか。
(こっそり指摘してあげるからこっそり直しなよ! 的な感じだと恩を売る感じかな? と)


んでさー、指摘されたくないの好きに書かせてよ、んもー!! って半分分かるんだけど、結局それって
「俺の話を聞けー」(「タイガー&ドラゴンクレイジーケンバンド
だよなぁって思ってwwww 自分の成長を感じてほしいだけでその文章に意味がなかったのかなぁ、とか。
英語が読める人に読んでほしくない文章だったのかな、と。
英語が読めない人が読めずに「うわーすっごーい!!」って言ってほしいだけの文章だったのかなぁ?
そうじゃないなら、書いた文章が間違っているってことを指摘されて、凹むのって、文章への指摘を自分の人格への批判と混乱してるからじゃないかなぁとか思った。


ブコメであった指摘されるならネイティブならOKみたいのもちょっと謎ってか差別的だよなぁ、とか。
私がフィリピン行ったとき、先生が三単現の「s」の使い方間違って教えてて生徒が怒ってたぞいwwww 私はそれ以前のレベルだったけどもwww


だからまぁ、指摘されたくなかったなら公開するなってのもありなのかなぁーって思った。
本当に英語読める人に向けて書くなら場所を変えるべきだってのも納得できる意見だったなぁ。


私はフィリピンにいる間日記を書いてそれを先生にチェックしてもらってから適当な海外サイトで作ったブログにUPしてたんだけど・・・そのURL忘れたwwwww