ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.1222 40歳になった

ゴミの日生まれ

マルセイに眼鏡を買ってもらう。自分としては銀縁の丸眼鏡が欲しかったのだが、イマイチだと言われてピンクのセルフレームに。
ずっと欲しかったブルーライトカットのレンズ入れてもらったので1週間かかるが楽しみ。
最近は眼鏡とか安いのに食品高くて参るね。

サッカー

味スタは久保祭りだった。(主にマスコミが。本人の活躍は、これから期待)
後で書く。

アプリ

3日はてブは通信できない環境でエラー吐いて死ぬことがわかったのでナントカする(^_^;
アンドロイド版もナントカできそうな目処が立ったが、これで誰かの携帯殺しちゃうと怖いのでもうちょいナントカするw

さいとーさんとか明恵君とか

私が彼らに執着するのは潜在的にコミュニケーションが正しく成立しない事への恐怖があるのだと思った。
さいとーさんも明恵さんも何故か女性に関して異様に「受け取り方がおかしくなる」ように外野からは見える。
これは女性に関して問題が発生してからピックアップされるからかもしれないし、私が女性であるからそこに目がいくのかもしれない。
ワベさんあたりの記事にはいはい俺が悪いんです、みたいなコメントしてる明恵君の卑屈さも十分に「受け取り方がおかしい」といえるがそこを私はあまり問題視しない、ということだ。


発信する人、受信する人、観測する人それぞれに人生がありその人生によって形成された価値観、そのときの感情が織り込まれた「言葉」の発し方、解釈の仕方があり、それは後の本人ですら正しく解釈できないモノになる。


あえて主語拡大。私たちは常に誰かを誤解し誰かに誤解されそれを恐れているのだろう。誰かにとって私もさいとーさんや明恵君のような存在なのだろう、という恐怖。
だからメルミントさんはなんの得もないのに私と会話しようと試みたのだろう。
彼女の「口調」があまりに独特なので気持ち悪いと思っていた。それは強力な自己顕示欲による個性の付与なのかもしれないし、表現しようとすることに対するこだわりの表れかもしれないし、女性性をある種の武器として「誇示」し、マウントするためのモノなのかもしれない。とにかく、私の考え得るどのパターンで考えても、あの口調は理解しがたかった。


あ、キモイが理解しようとする感情の欠落であるという話は明恵君もしてたような気がするが私は2015年には

キモイって感情は入力拒否というか相手の言うことを理解することを放棄する感情

http://d.hatena.ne.jp/elve/20150911/1441949047

って書いてるから!!(何故かムキになるw)


そういう私が理解できない人ですら、誤解を恐れるのだな、と思った。
誤解を恐れるのはわかる。「俺の思ってる俺と思ってない」と文句を言われるとしたら、それは私の勝手だろう、と答えてしまうけど「理解して欲しい」という感情まで理解しないほど鬼でもないつもり。


私は私の持っている情報で私が判断することの判断へのルートが知りたいとよくぐだぐだするのだ。
それは唐突に情報をほっくり返してみたりする行動になったり、いつまでも他人のことでもやもやしたりすることでちょっとずつ自分を理解してるのだと思う。


そういう自閉的な作業に巻き込まれるとあまりいい思いはしないんじゃないのかなーってのも有って、微妙に人と関わるのが苦手なままだw