ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.1134 こんなに可愛い女2人ほっといたままで世界は饒舌に廻る

タイトルは長くなりすぎたのでちょっとカットした。相川七瀬ネタですw


自分の体を無駄遣いしたいかんどーさんと、自分の体を無駄遣いされたはしごたんの関係は面白いといつも思う。
はしごたんはかんどーさんを異常に敵視しすぎだろうと思っていたらtwitterブロックされると好きだって記事打ってたり。
そして、はしごたんがつれない態度でも何でも全力で「好き」を投げるかんどーさん。


かんどーさんは主語を自分として記事を書いているがたぶん女性全般に憎悪があるのだろうと思う。はしごたんも。
男社会と戦う。戦わざるを得ない。こんな私に誰がした。そんな怒りを勝手に感じてしまう。自己投影かな? 私は戦わないけどね。


そして2人とも性的にちょっと異常な位貪欲だった。
まるで自分という女性を大事にする気なんかないみたいに振る舞っていた。
自分を大事にしないと云々とか思うけど、そんなこと言われても自分を大事にできない時期ってあるような気がする。
過去形にしたのははしごたんが一段落したのかなぁって思うから。
本当に好きかどうかよりも「この人は私のことを好きだ」と感じられることが重要なのかも知れない。
はしごたんが「好かれている、大事にされている」と思える相手と出会えたのは良かったなぁーと思う。


「女性を下に見る人」に憎悪を抱いてしまうと言いながら、自分という女性を大事にできない、かんどーさん。
「同じ目にあってみれ」といいながらタイトルは「自分の子供が同じ目にあってみなければお前らにはわかんねーだろ」と矛盾している、はしごたん。
2人が感情を吐き出した夜をそっとヲチしたのでここにメモっておくのです。


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