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ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.1113 茜色の唇から もらす言葉はただの理想論

タイトルは及川光博の「理想論」から

おかしなことを言ってる人がいるとして、その人がおかしい、プークスクスって影で笑ってるのって、好きじゃない。
IDコールしてあなたの言ってること、私はおかしいと思うよ! って言いたい。

No.1110 ヲチャ向きじゃない性格 - ダメシ添加大戦

なんて書いたんだけど、なんつーかその、理想論でしかなくて、給湯室トークも好きなんだよなぁ、と再認識したりして。
えーえーツレションメス犬になりきれない者の僻みなんでしょうけどねwww


つーか嗤われる人って、今までも嗤われてきていて、その中で改善要求が挙がってくることもあったのに、無視して生きた結果の人が多いんだよね。だからいまさら私なんかがIDコールひとつ送ったところで、「おかしさ」が改善されるものではないのよね。
んで、じゃー「おかしさ」を定義するのは誰だって話になると本当に独善的な話でしかなくなっちゃう。


私が「おかしい」と思ったところを改善せよ、みたいなIDコールになっちゃう。
だから「おかしい」について他の人の意見も聞きたくなる。誰かが「私もおかしいと思う」って言ってくれちゃうと感情倍増ゲームになったりする。そうなるともう、給湯室へGOになる。共感怖い。


私がしたいことは、そうじゃないんだよねー


むつかしー


なんていうか、あなたと違う考えの人間がいることに気づいてって感じなんだけど、じゃー私にとってもその「おかしい」は「違う考え」でしかなくて、ブーメラン投げてるだけになるのかなぁーとか。


「普通」はそういうことしないんですよって余計なお世話に過ぎなくなったりね。「普通」とか、使いたくないのよね、極力。


あとは、「わかってます」「すみません」で逃げられちゃうパターンとかねー。


他人と関わるのは「違う」からこそ面白いんだよね。
この面白さと、違和感を感じる「おかしさ」を判別してるのも「私」なんだよなぁ。


私は「おかしさ」も楽しめるようになりたい、という意味ではヲチャになりたいんだよ。
今は結構楽しめてる気がするのでヲチャ向きなのかな!?
私はヲチャに向いてない。だけどヲチャになりたい。