ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.1110 ヲチャ向きじゃない性格

ウォッチがヲチになってウォッチャーがヲチャだったのって、もう昔の話?
おばさん最近の時間の速さについていけないの。


おかしなことを言ってる人がいるとして、その人がおかしい、プークスクスって影で笑ってるのって、好きじゃない。
IDコールしてあなたの言ってること、私はおかしいと思うよ! って言いたい。
私の正義感による自己満足で、誰も幸せにしないのかもしれない。


明らかに劣っている(と私が思う)子がいて、皆がその子をからかいながら「いじってる」時、私はそこに参加できない。
「劣っている子にどう接していいのかわからない」というものすごい差別的な優越感で動けなくなる。
劣っている子からみたら、いじってくれるのは仲のいい友達で、私のことは接点の無い人ってことになるんだろう。

幼稚園の頃、顔面に何か病気の跡が残っている太った女の子がいた
幼稚園の授業(おそらく郵便システムの体験)で
クラスのお友達にお手紙を出しましょうってのがあった

対して仲良くもなかったのに私はその女の子に
「みんなはきもちわるいっていうけど わたしはそうはおもわないよ」
って手紙を出した。
彼女はただ「ありがとう」と書いた返事をくれた

No.0302 - elveさん抜きで話進めてくれ、意味がわからん


幼稚園のときから私は成長できていないのかなぁ。どういう目線で接するのが(私自身に)誠実なんだろう?
そういうことをよく考える。


私はヲチャに向いていない。