ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.0925 腕時計を盗まれる夢

車を運転していた

大きい車を運転していた。父と母が乗っている。バードビューで道路だけ見てる感じで2車線の道路の左側に割り込むようにして左折したところで場面が変わる

狭い道

地下街っぽい、人が多くて狭い道を、母を先頭に歩いている。階段を下りるところで後ろからバーゲンか何かの告知があり、母が行ってしまう(引き留めた)。
札幌のそごうの前っぽい場所に出て、父と困る。
「まぁああやって在庫処分してくれる人がいるから、新しいものが買えるんだよね」

ホテルへの道を考える

今日泊まるホテルはナントカ何丁目みたいな名前の駅の近くで地下鉄乗らないといけない、と思い、スマホで調べようとする

腕時計を盗まれる

不自然に体を密着させてくる女の子がいる。スリだと思って鞄を押さえるが、押さえた手の上からなんかしてる感じが伝わる。反対の手にはスマホ
「やめてやめて」
叫ぶが意味なし。押さえていた腕につけていたミッキーマウスの腕時計(父方の祖母のお土産)がベルトのみになっている。(なぜか落ちなかった)
女の子は少し離れたところで座り込んで時計の本体部分をばらし、どこかに電話をかけている。売ろうとしてるみたいで、売れるのか? と思う。
「ねぇ、返してよ」
話しかけるが応じてくれない。
「じゃいいや、もうそれいらない」
そういった瞬間、彼女は
「これ返すよ」と言い出す。
「ただの天の邪鬼かよ~」
時計を返してもらいながら笑う。(本体はばらばらにされていたはずなのに戻っていた)
鞄の外側のポケットが歪んでる。ここには何も入れてなかったはずと思い
「ここには何もなかったよね?」
と聞くと、女の子はにやりと笑って彼女のリュックに手を伸ばす。
何かを差し出してきた彼女の手がゆっくりと開く、と、何も持ってない。
「やっぱり何もなかったのか~。保険証とか入ってても、あなたも困るよねw」
二人で笑う。
ここまで父空気。
父が急にしつこくホテルの場所を聞いてきたので、今それどころじゃねーといらつき、母と合流できるように連絡するように指示。
「誰かのもの盗っても、あなたの欲しいって気持ちは埋まらないよ。自分で築かないと」
みたいなことを必死に語りかけるが目を合わせてもらえない。
この子、人のものをうらやんで不倫とかするようになっちゃうのかなぁ、とぼんやり思う。
母が電話に出ないといらつく父にメールでもしろ!と軽く切れたところで目が覚めた。


あの女の子、不倫して子供産んだ従姉妹だったかも知れない・・・。(起きて不倫で連想しただけかも知れない)