ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.0921 どうせ男は大丈夫じゃなくても、おっぱいは揉みたいんだろう、と貧乳は僻んでいた

疲れたり大丈夫じゃなくなってる相手に対して、“おっぱい揉ませてくれる”っていう、献身的なこう、アレをしてくれるところに対して、こう、アレが集まってる感じです。自分の為にここまでしてくれるんだ!っていうところが、感動というか、心の動きが起こる重要ポイントですね。


これもとネタがなんだかよくわからないけど(twitterに突如現れたテンプレ、的な説明しか見つけられなかった)、私が最初に目にしたのが夫がいる女性のブログで、夫がひどく弱ってるときにはこうやった励まします、みたいな記事だったんだよね。たしか。*1
だから女性の献身性に対して感動する男性っていうよりは、どんな状況でもおっぱいは揉みたいという男性のサガ(歩き疲れた男児に棒を持たせると元気に歩き出す*2)をからかい半分で愛でてる表現だと思っていたんだけど、いつの間にか男性目線で、けなげな(?)女の子を愛でる表現になってたのねw
まなぁんだ、馬鹿な女の子が一生懸命(自分の体使って)励ましてくれるのが萌えるってこと何だろうけどそれ燃えるよね、的な何かを感じたw
いや、女性が男性を「いくつになってもしょーがねーなー」ってネタにするのもあまり気持ちの良いものではないのだけど。

追記

なんか男が落ち込ん出るときに女が「どしたの?」「大丈夫?」とかじゃなく「おっぱい?」「おっぱい揉む?」と聞かれた方がいいにきまってるみたいなツイートがあって軽い気持ちでためしたら本当にすげえ勢いで元気になった。怒ってるとき使ったら即効で機嫌なおっててわろた — ユザ (@niyatan_lovin) September 3, 2013

ってのが有ったので、元ネタは男性側からの「ご託はいいからおっぱい揉ませろや」という要求だったようですね。
てめーら女に説明するのもかったりーんだよ、いいから体差し出せ
という男の要求と
すげー心配してもおっぱいの方が良いのねw
という女の供給(諦め)が一致したと言うことでしょうか


・・・ほんと、私男嫌いだなw

追記2

anond.hatelabo.jp
が元ネタかと思ったけど、2014年か・・・。ツイートは2013年だもんなぁ

*1:どうも追記に書いたツイートをパクッた増田がいて、それを見たのかも。だいぶ脚色してるw

*2:女児でも歩きそうだけどな