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ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.0843 外見にコンプレックスはないと言ったらどん引きされていた

生まれてこの方母親に褒められないで育ったのだが
「黙っていれば可愛いのに」
「せっかく可愛く産んであげたのに」
「あんたスタイル良いのに何着てもだらしなく着るねぇ」
という感じで外見は否定されないで育ったので、外見に対してコンプレックスはあまりない。
外見で男に振られたこともないし、ネットで遣り取りした人と会っても概ね普通でしょ、って感じの対応だったので、自分の外見は普通でしょという感じで納得していた。


人よりも劣っている、と言う感覚がコンプレックスだと思っていたので
「外見に関してはコンプレックスないんだよね」
と普段から話していた。


「あんたさぁ、そういうの辞めた方が良いよ。評判悪いよぉ」
とオカマ口調の友達が教えてくれたのが数年前。


どう評判が悪いのかは不明だが難しいモノだなぁと思う。
まぁ、自分を含めて人の外見について云々言うのが既に品がなかったのかもしれない。
話題に困ったらとりあえず自分のことを話すようにしてたからなぁ。
だって、人のこと言うのもよく知らないのに失礼だと思うし、何話して良いか分からないじゃん?


内面に関してはコンプレックスだらけですw