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ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫と暮らすバツイチ日記

No.0826 銃口は私の1m右を狙っていた

メモ はしごたん

elveさん抜きで話が進んでいる・・・w

はしごたんところで言及されたと思ったらコメント欄のトピシュさんの話だったwwww
引用問題についてうだうだ言ってるのもポテックスさんの方に辞めてくれって話が行ったようだ(まぁ、聞いてくれそうな相手に話すよなw)
昔コメント欄で大野さんと話してたらチェス子さんがそのコメントで怒って大野さんが焼き土下座モードになったのを思い出した。


こういう時は私も人を不快にさせないように気をつけるべきなのか、不快にさせていたのは直接言及されている人だから私は気にしなくて良いのかよく分からない。銃口を向けられた時点で威嚇されている、位の認識はすべきなんだろうか。いやいや、誰も私なんぞ気にしていないだろう。ターゲットは常に私ではないのだ。
・・・私関係ないみたい、でいいのか・・・。


こうやって自意識過剰は疲れるんだ。


私は声がでかくて、人と話をしていても私だけが「うるさい」と怒られることがあるのだが、同席していた人は、こんな気分なのだろうかwww
親友は私のことを見ていて飽きない、できれば離れた席からそっと見守っていたい存在と言っていたが、こうして考えるといろいろ意味深だなwww(同席はしない辺りw)

はしごたん

はしごたんはちょっとお疲れモードなんだろう。
いや、疲れさせてる要因の一端だけどもww 納得のいかないことには納得いってない旨、意思表示はしておきたい。


「嫉妬深いことは才能だと思うから、いい方法を見つけて幸せになればいいよ」って青二才の人が言っていたよ。
彼のこと好きではないけど今のはしごたんには良い言葉だと思った。
嫉妬して自己嫌悪してさらに悪循環はいるよりも、そこに才能があるんだと思った方がいいじゃん?


生きるのは大変だー