ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.809 私は私となんでもない日常を生き延びねばならないのだ

コメントに返信するとメール行ってうざいかなぁってのとブログのネタにってのでだらだらっと書く。

気がつくと

メメさんは大学生になってるしなんか三十代女子頑張ってるなぁ~。ちょっと焦っちゃうw
私もフィリピン行ったときとかもっと気合いと根性有れば、その後の人生変わったのかなぁー
タラレバ音頭だのー
ま、この何もならない感が私なんだろうな。

はしごたん

はしごたんは私にとって理解できないモノの代表なんだろうなぁとか思った。
性犯罪の被害者としては同情(差別の裏面だけど)凄くしてるんだけど、痴漢ぐらいで騒ぐな発言とか盗癖とか完全に私にとっては「許せない」存在な訳ですよ。私が「許せない」存在がこの世で普通に生活して、喜怒哀楽を表現してるという当たり前のことが、私はまだ何となく飲み込めないのかもなー。メメさんもそのカテゴリかなぁ。なんか、言ってること見るとカチンとくると言うか、なんか引っかかること多くてね。見ない方が私のためなんだというのは理解したw
トータルで見るとすっげーなぁ位なんだけど局所的に私のトラウマに触れるというか。まぁ、羨ましいのだろうな。


そして、そのはしごたんが絶対許せないと思ってる存在もそれなりに生きてる。
おそらくその存在を許せる人は少ないと思うんだけど、許す許さないを超越したところで時間が流れるというか。


いまいち私がなじめていない「社会」「世界」みたいなモノの象徴のようにはしごたんのことを考える。
私のように善悪幸福不幸あれこれ中途半端な人間にとってははしごたんやメメさんの激しさってちょっと羨ましいのかもなぁ。
まぁ、私って普通じゃん、と思えて(ちょっと落ち込むけどw)良いのかもしれないけどねw