ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.0878 歌のこと

ちはやふる』読んで百人一首なんて、和歌なんて、短歌も一首も知らない私だけど、なんかいいなぁって思った。
昔はこういう歌一つで相手の状況や元になった歌やそれにまつわるエピソードやらいろんな情報や感情を遣り取りできたんだろうなぁ。いいなぁ、貴族w(その頃の庶民ってどういう生活だったのかな? 平安時代?←国語も歴史もダメだった人間w)


お正月のころに歌会始(?)をテレビで観て、その短歌を何人かで読み上げる感じが良かったw
陰陽師』を連想した。博雅だったかが歌会で歌を披露してみんなで読み上げる場面があったような・・・。恋すてふの歌だっけ? うろ覚え。


ああ、こういうのが歌だったのねーそら踊れねーわ、とかダンスの話も連想したりw


千早が新の事みたいと言っていた紫式部の「めぐりあいて」の歌は恋の歌じゃなくて友達を思う歌なんだって。←ぐぐったw


ああ、なんかちょっと百人一首の解読本でも読んでみようかなぁ~って気分だ~


あ、うん、来週中に終わらせないといけない仕事、終わる気、しない(現実逃避