ダメシ添加大戦

死にたみマックス! アザラ死ちゃん!/元夫マルセイと暮らすバツイチ日記

No.0668 今日はあまちゃんの方が酷かったw

あまちゃんは、じーさんが漁師辞めて再就職、父さんが地元のタクシー会社に転職って話だったんだが、いくら遠洋漁業してきたって言っても「時給」「残業」くらいわかるだろー。給料の話してるときに「俺が払うのか!?」ってもう、感覚がどうのの前に意思疎通できないでしょー(汗)
昔、田舎のタクシー会社でちょっと働いたことがあるので、都会の個人タクシーよりも条件が良いとか考えられない・・・。カーナビ使う運転手をみんなで指さして笑って半年以上酒の肴にするからね・・・。


まれはちょっとゲームしながら観ててちょうど良い感じ。柳楽君でだいぶ雰囲気よくなったんじゃない!? とか思うのはひいき目か。伝統的なフランス菓子とか言ってた後に能登食材とか小豆とかどうなのかと思ったけどw 後、これまでの流れのせいもあって、全く人の話を聞かない主人公ってのが「それだけ一生懸命、集中してる」とはまるで見えなくて、ただの失礼な女に見えるのが辛い。
魔女姫だかの甲高いナレーションは余計なんだと思うわ。ただでさえいらっとするドラマなのに。
ケーキ食べるときにまれの口元だけアップにするのとか、いやらしいなぁと思っていたんだが、若い女に嫉妬してるだけなのかなぁ、とも思っていた。同居人にアレをどう思うかちょい聞いたところ「あれはサービスでしょ」と。男性がそう思うならやっぱそういうもんなんだろう。私には不要なサービスですw
そういうなんか、どこ宛へのサービスだかわからなかったものが少し収まったように感じる。あるいは柳楽君が私の必要なサービスに相当したのかもしれないw